スズメの寝床2
夫婦で鳥身、目指せ日本で300種
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お久しぶりです②
さて、やる気のあるうちに次を書きたいと思います。
(実はかなりの面倒くさがり屋ですのでチョコチョコ更新するというのが苦手なのです。以前はブログを始めたばかりで、かつランキングに参加していたということもあり頻繁に更新することが出来たのです! えばる事ではありませんね・・・)
今回は「カイツブリ科」の御三方を紹介したいと思います。

まず初めは

「カイツブリ」105種類目
日本のカイツブリ科の中で最小。
カイツブリ科の鳥は潜るのが非常に得意な鳥であり30秒近くも潜水します。
公園の池などに生息しており大きさはとても小さく、よくカモ類の赤ちゃんと間違えられます。
この時も、カモの赤ちゃんがいると!!家族連れに大人気でした。
EOS 7D+EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM




「カンムリカイツブリ」106種類目
日本のカイツブリ科の中で最大。
海岸や海に近い湖や、冬には内湾の海にも現れます。
名前にあるように冠が特徴
今年の2月に撮影(とても遠くにいたのでこんな写真しかありません)
EOS 7D+EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM



「ハジロカイツブリ」107種類目
冬鳥であり海岸や内湾、河口に生息
嘴が少し反りあがっていることと、赤い目が特徴です。
今年の2月に撮影
EOS 7D+EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM


続く

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